スタッフブログ

石井進司

バッテリー

[2018/12/24]

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石井進司
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皆様今年もあと少しとなりました
当社も27日までで28日に大掃除をして年内の仕事納めとなります年明けは4日からの営業となります
さて、自分は最近寒くなったり休みの日天気が良くなかったりでバイクにあまり乗れてませんでしたそのためバッテリーが上がっていましたそれもまだ夏頃に買ったバッテリーがです
さて最近の車はアイドリングストップが付いてますこれは少しでも燃費を良くしたり排ガスを抑えるためなのですがバッテリーには辛いのです今までに比べるとエンジンの始動回数がかなり多くなるためです
そのため今までのバッテリーでは長持ちしないためアイドリングストップ専用バッテリーがありますこのバッテリーは頻繁にエンジン始動をしても劣化しにくいため少し高いのですがそれを安いからと言って今までのバッテリーをつけると正規の寿命まで持たず変えないといけなくなりますので交換回数が増えてしまいトータルでギャグに高くなってしまうことがありますこれから一段と寒くなってきますので弱りやすくなってきますので点検しませんか?

CITROEN松山スタッフ

シートカバー?

[2018/12/22]

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個性的なスタイルと先進の装備が人気のC3に
専用シートカバーMONT-BLANCが登場です。

個性にさらに磨きをかける、上質なインテリアに進化します。

石井進司

スタッドレスタイヤ

[2018/11/29]

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石井進司
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皆さま今年もあと1カ月ほどになりましたね
北海道ではもう雪が降っているとニュースで見ました。もうそんな時期かと思い自分の車のスタッドレスタイヤを見てみるとなんと7年前のタイヤでした。もう残量があったとしてもスタットレスタイヤとしてはもう使えないかなってぐらいの年数が経過してました
さて皆様は今付いているタイヤがどれくらい前のタイヤかわからないと思いますですので見方を少しだけ分かってもらえると交換の目安になるので参考にしてもらえたらと思いますまずタイヤの製造時期はタイヤの横にあります4桁の数字で判断します写真のタイヤでは3211とありますので2011年の32週目にできたということになりますスタットレスとしてはだいたい4年くらいがスタットレスとして使える劣化具合だそうです。あまり雪道に行かなかったから3年ほど超えてました。次に残量ですがタイヤの接地面を見て溝の中に盛り上がっているところを見つけくださいこのタイヤでは三角形のマークがありましたここがスリップサインでここが接地面と同じになるとタイヤの使用限度となりますし車検時のタイヤ残量の限界です、また少し下に矢印がありますがこちらはスタットレスタイヤの性能の限界となりますですのでこのタイヤではスタットレスタイヤとしてはほぼ役に立たないと言うことになりますですので本格的な雪が降ると普通のタイヤのように滑って動かなくなる可能性が高くなりますそうなる前に交換をオススメ致します当店ではお客様のご希望に添えれるようにイロイロなメーカーのタイヤの手配ができますので是非ご相談ください

CITROEN松山スタッフ

モンブラン

[2018/11/14]

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CITROEN松山スタッフ
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フランスで生まれ、世界中で愛されているC3。エスプリの効いたフォルム。
みんなを笑顔にする走り。その個性を、もっとあなたらしく味わって欲しいから。

パリを代表するスイーツのひとつ、モンブランをイメージした、特別なシートカバーを採用したC3が登場。
シックなブラウンとモダンなアイボリーが醸し出す、洗練された大人の甘さ。
C3の室内が、どこにもない印象的な空間へと生まれ変わります。

さあ、心躍る時間をたっぷり召し上がれ。

岡洋司

シリコンワイパー

[2018/10/11]

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岡洋司
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おまたせ致しました!
シリコンワイパーブレードが発売に成りました!

えっ?シリコン?なにそれおいしいの?って成りますよね?

先日、石井さんのブログにて告知済みなのですが、少しご説明を。いえ、補足程度にですが。

シリコンワイパーって、元々はフロントウィンドウの撥水処理用として開発されました。
フロントウィンドウの撥水処理って、雨の日に、ワイパーを使わなくても良い位水を弾く事が出来たら良いのにって発想で生まれた物で、発売当初はノンワイパーってキャッチコピーも有りました。
ノンワイパーは、流石に無理ですが。
もう30年近く前の話です。
フロントウィンドウに薬品を塗布するとワイパーのゴムの滑りが悪く成り、ワイパーがドッドッドって引っかかって音を立てる事と成りました。
そこで登場したのがナイロンコートブレードで、ワイパーのゴムって感じから、どちらがと言うとプラスチックに近い感じにして、雨水を切り飛ばすって発想と成りました。ゴムの摺動抵抗が増えて引っかかるなら、硬くして滑らそうって事ですよね。こちら、第1世代の撥水処理。処理の有効期間は約半年。
で、第2世代と成るキッカケと成ったのがグラファイトワイパー。まあ、鉛筆の芯の粉を指先で摘んでみたら、指先自身がツルツル滑る感じがありますよね?
まあ、鉛筆や鉛筆削り機って物も絶滅危惧種ですから、若い方は知らないかも知れませんね。
硬いゴムで滑らそうって発想から180度考えを転換してもっと柔らかく、ゴム自身を滑り易くして滑らそうって物でした。
撥水処理の被膜への攻撃性も少なく成り
ギリギリ半年って感じから、半年は充分持ちますよって感じに成りました。
でも、撥水処理ってお金掛かるし、自分でするのは面倒だし‥と言う事で生まれたのがシリコンワイパー。勝手に撥水処理をしてくれます。
解りずらいかもしれませんが、撥水処理をしてない自動車と水弾きが逆に成ってます。普通、ワイパーの当たる所は油膜が着き難いので水がのっぺりしてて、ゴムの当たらない所が水玉に成るのですが、逆にワイパーのゴムが当たる所だけ弾いてます。
このワイパーを併用する事で生まれたのが第2世代の撥水処理。
効果も約1年。
撥水処理がワイパーで傷つく所を自ら補修してくれるので長持ちするのですね。

さて、現代のワイパーの形状を見て見ましょう。
上が古いタイプ、下が現代のワイパー。
今のワイパーの方が、だいぶ弓なりに成ってます。
古いタイプ方は、ゴムの部分が真っ直ぐなの解ります?
自動車のガラスって、真っ直ぐじゃ無くてゆるくカーブしているの、解りますか?板よりも、球って感じです。

カーブのついたガラスにフィットする様にって事なんですが、真ん中だけを押し付ける感じでワイパーを真っ直ぐにするので、両端が少しバタバタする事が有ります。
特に御車を綺麗に、大切にされてる方に多いですよね。
ちょっとお出かけ。その前に洗車機でワックス洗車。やっぱり綺麗な車でお出かけしたいから。
はい。ワックス。これ、油膜ですので引っかかってしまいます。

そこで、今回登場のシリコンワイパー。
バタツキ低減に。
それに、国産車の時は、撥水処理してたんだけど。とお嘆きだったオーナー様、多少のバタツキは発生してしまうかもしれませんが、今までの様な酷い事は有りませんので、撥水処理も可能です。
勿論、当社にて施工できます。
もう、今までの様な簡易撥水では無く第2世代の撥水処理を施工出来ます。

御用命、お待ちしております。

鈴木さんのブログ、
『毎日を楽しく過ごす13の心得』
良いですよね?
続き、気に成りますよね?

サービスの岡でした。